特定空き家 空き家の解体承ります。 

空家の状況

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空家対策を進めるため昨年成立した空家対策特別措置法

が一部施工され、空家の判断目安を『1年間通し使用されてない建物』

とする基本方針を公表しました。

同法でこのうち『特定空き家』について

市町村に解体指導や勧告、行政代執行を行うことを認めております。

空家の判定基準は、電気、ガス、水道の使用状況や登記、住民票

所有者の主張など総合的に判断するということです。

同法には行政による解体勧告や修理指導などの対象となる

特定空き家について倒壊の危険がある、ごみの不法投棄がある

景観を損なっているなどです。

尚、特定空き家の認定を受け勧告以上の処置が行われると、2016年以降

土地の固定資産税が減額される税制優遇措置が無くなります。

家があっても固定資産税は6倍になると言う事ですね。

弊社では江戸川区南小岩を中心に

墨田区、江東区、葛飾区

船橋市、習志野市、浦安市

での建物解体・リフォーム・火事場・り災現場の

あと片付けやゴミの収集運搬・遺品整理

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など丸高にご相談ください。

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